次亜塩素酸ナトリウム(厚生労働省推進)・強アルカリイオン電解水・加速化過酸化水素(AHP)を使用し、2次感染(接触感染)によるリスク軽減をはかり、施設室内を利用する方々への健康と安全な空間をつくります。

次亜塩素酸ナトリウム(厚生労働省推進)

厚生労働省推進の消毒液です。頻繁な接触箇所等はPH値を上げ消毒を行います。

強アルカリイオン電解水

PH12.5以上の強アルカリである「強アルカリ電解水」には「失活」「除菌」「消臭」の効果があります。

加速化過酸化水素(AHP)

新型コロナウイルスの集団感染が起きた大型クルーズ船「ダイヤモンド・プリンセス」の消毒作業に使用されました。

人体、環境への安全性

  • 水からできた「強アルカリイオン電解水」には環境汚染物質を含みません。不純物を含まないアルカリ分は分解性に優れますので、除菌後アルカリ分は消滅し中性になります。
  • 加速化過酸化水素(AHP)は水と酸素に分解し、環境中などに残留しません。
  • 非腐食性、非刺激性、無毒性、揮発性有機化合物(VOC)を含まないことが証明されています。
    (オーテックラボ社、ニュクロテクニクス社のデータより)
  • PRTR法(化学物質排出把握管理促進法)の第一種および第二種指定化学物質を含有しません。